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フエ・ホイアン5日間の旅 ③
まずは食べ物の話から。

食べてきました!ホイアンの三大名物

P2220425.jpg   DSC03432.jpg

P2220424.jpg  左上「カオ・ラウ」
   日本のうどんがルーツとも。
   せんべいを砕いて上にのせ、
   かき混ぜて。
  右上「揚げワンタン」
   揚げたワンタンの皮の上に、
   海老や肉、野菜をトッピング。
   具は店によって違うようだ。

あとひとつは「ホワイト・ローズ」
米粉の皮に海老のすり身を包んで蒸したもの。
ツルっとした食感でいくらでもいける、って感じです。


今日は、ちょっと足をのばして、
その昔、チャンパ王国の聖地だったというミーソン遺跡へ。
ホイアンからは、車で1時間ちょっと。田舎道を行きます。

ここ、妙に落ち着く場所でした。
レンガで造られた遺跡群が点在してるのですが、
自然崩壊に加えて、ベトナム戦争時にアメリカ軍の空爆を受けたとかで、
かなりの崩壊ぶり。
緑の苔や草に覆われた遺跡たち。
アンコールワットより古い時代のものもあります。

DSC03407.jpg  DSC03414.jpg

P2220381.jpg   P2220409.jpg

今回の旅では、フエでも多くのこんな遺跡に出あったのですが、
こういった崩れ去ってゆくものに不思議と惹かれてしまいます。
夕暮れまで佇んでいたかったなあ。

そんな思いを残して再びホイアンの街へ。

夕方、川縁を散歩してたら、
絶好の場所にテーブルと椅子が。
  その時にはわからなかったのですが、
  わたしたちをよんでくれた人が自分たち用に用意していたものだったとか。
関係なさそうだったけど、傍にいた人に一応断りを入れて拝借することに。

DSC03419.jpg  DSC03429.jpg
          夕涼みには眺めよし。最高の場所だった。

近くのレストランで揚げワンタンを注文。
おつまみにして、のんびりボーッと暮れゆく時を楽しんでいたら、
小さな手こぎボートから、おいでおいでとの手招きが。
  これもあとでわかったこと。
  用意していたテーブルをわたしたちに占領され、
  代わりのテーブルをボートに運び、団らん中の人たちでした。
義兄のもつボートで遊覧はいかが?とのお誘いだった。

          せっかくだから、乗ってみるか。
          舟からみる光景もまたいいもの。


     DSC03439.jpg

お義兄さんのボートから降りようとしたら、
またまた小さなボートからお誘いが。
まあまあ一緒に、と誘われて、ビールをごちそうになってしまいました。
結構飲みましたねえ。

DSC03436.jpg  DSC03454.jpg
  
誘ってくれた彼の名前はコッさん。
ホテルの仕事が終わったあとは、
こうやって家族でのんびり過ごすのが楽しみだとか。

いいなあ、そういいうの。
ホイアンはいいところ、大好きな街。
ということが、誠実そうなコッさんからはドーンと伝わってくる。

ボートにはすっかり長居してしまいました。

テーブルが取り持つ縁?
ひょんなことからいい人に出会えたホイアンの夜でした。

  
  もうちょっと続きがあります。読んでくださいね。



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【2016/02/29 14:10】 | べトナム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フエ・ホイアン5日間の旅 ②
ダナン駅からホイアンまでは車で30分。
どんな街並がまっているんだろうか。ワクワク感が増す。

今回、ホイアンを選んだのには、もうひとつ理由がある。
満月の夜には、家々の明かりが消され、
ランタンの灯りで街が包まれるというのだ。
なんとロマンチック---。
三連休には満月の日も含まれている。
ラッキー! もうこれだけもでここに決めた、って感じでした。

今日はその満月の夜。
夕暮れにはまだ時間がある。

街歩きのスタートはメインストリートのチャンフー通りから。

15世紀から19世紀にかけては、
アジアとヨーロッパの交易の中心として繁栄していたというホイアン。
16〜17世紀頃には、日本人町もつくられて、多くの日本人が住んでいたとか。
日本人がつくったという立派な屋根付きの橋「日本橋」が残っている。

    P2220434.jpg

今は日本人町はないけど、
華僑の人たちが建てた、中国様式の木造建築物が、
当時のままに残されていて、その街並が世界遺産に登録されている。

P2210336.jpg    DSC03340.jpg


チャンフー通りには、そんな家屋が両側にズラリ。
昔の建物そのままをうまく生かしたおしゃれなレストランやカフェ、アートのお店。
それになぜかしら、オーダーメイドの洋服やバック屋さんも数多く並んでいて、
いかにも”観光地”っぽいのですが、
不思議な落ち着き感があって独特の雰囲気が漂っています。

子どもたちが表で遊んでいたり、
店先に満月のお供えがしてあったり、すげ笠の物売りが通っていたり、
家の奥では夕餉の支度中だったりと、人々の暮らしが伺えるのもいいし、
なんか、昔懐かしい感じ

さあ、夕暮れも近くなってきた。
ランタンの灯りに備えなくなくっちゃあ。
早めの夕食は、ローカルの人気食堂「バーレー・ウエル」で。

DSC03346.jpg  DSC03343.jpg

ここの名物は、
ネム・ヌォンというブタのひき肉に衣を付けて揚げたものと、
ティット・ヌォンという豚肉を香ばしく焼いたものを、
ライスペーパーで、生野菜と一緒にくるくる巻いて食べるというもの。
テーブルにつくと、何も言わなくてもこのセットが出てきます。
  ほんとにおいしかったあ!

おなかをいっぱいにしたところで、街をそぞろ歩き。

軒先という軒先のランタンに灯された灯り。幻想的な風景が広がります。

広場では富くじをあてるような催しがあったり、
川縁では、大道芸のようなことをやっていたりで、
あちこちから、地元の人も大勢集まってきているみたい。

聞くところによると、
旧正月のあとの最初の満月は、ことのほかにぎやかなんだとか。
まあ、満月祭りですね。

P2210346.jpg  P2210350.jpg

DSC03353.jpg  P2210366.jpg

日本橋もほれこの通り。

夜店をのぞいたあとは、
川縁のレストランでのんびりと、
行き交う人々や川面に揺れる灯りを眺めて。
ゆったりと過ごした満月の夜でした。
  まん丸のお月さま、きれいだったなあ。


ホイアンについてはもう少し続きが。


  拍手していただいたみなさまへ。
    今日はじめて、ブログ拍手の欄からメールが届いたり
    返信できることを知りました。
    今まで、お返事できていなくてごめんなさい。

    明石のドボンへ。
     メール送りましたがエラーでかえってきました。
     コメント欄へメールください。

    小林さん。
     そうです、わたしですよ。

   


【2016/02/28 17:46】 | べトナム | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
フエ・ホイアン5日間の旅 ①
3連休を利用してのフエ、ホイアン5日間の旅

この2つの街を選んだのは、
昨年、ハノイ空港で出あった日本人から
「ここはいいところよ。是非に」とすすめられたから。
それからというもの、行ったことがあるという人や、
べトナムに住んでいたことがある人に聞いてみたが、
「あそこはいいわ、いいところ。食べ物もおいしいし」とみなさんおっしゃる。

食べ物の魅力には勝てません!
調べてみると、
フエからはホイアンへの入口ダナンまで鉄道も通っているではないか。
乗り鉄ではないけれど、列車にも乗ってみたい!
景色もよさそうだ。

  SVとしての2年間の任期終了まで1ヶ月余り。
  夫には片付けなければならない仕事がまだまだ残っている。
  けど、そこは思い切ってもらってー。出かけることにしたのだった。


午前中の仕事をすませ、夕方の便でホーチミン経由でフエへ行くはずだった。
ところが、ホーチミンへのフライトがキャンセル。
お昼過ぎのフライトに変更、とうわけで、かなりのバタバタで空港へ向かう羽目に。

ところが、このハプニングのおかげ(?)で、おまけがついた。

ホーチミンでのトランジットが6時間。
で、ちょっとしたホーチミンの市内見学ができた、というわけだ。

聞いてはいたけど、
空港から乗ったタクシーに早速ぼられた(そうになった)。
が、途中でそれとわかり、
半分は根性で取り返したから、お互い、まあいいか、って感じ。

P2190001.jpg  P2190035.jpg
    至るところにホーチミン        映画の撮影?と思いきや結婚式の前撮り

とにかく、エネルギッシュでパワフルな街という印象のホーチミン。
そんなホーチミンをあとにして、夜のフエへ。

フエは、1945年まで阮朝王朝がおかれていたところ。
歩いてまわるには、少し広すぎるけど、
古い建物が多く残る街並は落ち着いていて、ゆったりとした雰囲気が。
夜も10時近く、町には人も灯りも少ない。

そして翌日。とにかく寒かった。
べトナムってこんな気候だった?
町行くひとはみなダウンのジャケットを羽織ったり、厚いコート姿。
上着を用意していなかった私たちに、
見かねたドライバーさんが貸してくれたジャンパーを羽織って、市内見学へ。

ティエンムー寺、阮朝王宮、ツゥドゥック帝陵、カイディン帝陵。

DSC03169.jpg  DSC03186.jpg

DSC03224.jpg  
  これらの建物群は、
  べトナムでは初の世界遺産だとか。
  
  小雨けむるなか、
  苔むした遺跡を歩いていると、
  その昔の繁栄が偲ばれるよう。




よかったのが、フエ風庭園
ガイドブックによると、王や貴族に使えた官吏の屋敷、とあったが、
心地よい静寂に包まれた屋敷と庭園は、時の流れを感じさせない。

案内してくれた若いオーナーの雰囲気もよかったなあ。
質素な暮らしのようだったが、たくさんの本に囲まれての生活には、
気持ちのゆとりのようなものを感じさせた。

DSC03182.jpg  P2200099.jpg

P2200105.jpg  DSC03178.jpg

   お昼はこれもまた昔のお屋敷を利用したレストランでの宮廷料理
     実は、この旅の目的のひとつは、これでもありました。

P2200144.jpg  DSC03200.jpg 

DSC03203.jpg   パイナップルに灯りがともって。

   カエルのフレーク。
    横のおせんべいみたいなのに乗せて。

   蓮の葉で包んで蒸したごはん。
    蓮の実があさっりとしていいお味。
    
   デザートは桃(?)のおまんじゅう

DSC03199.jpg  DSC03204.jpg



DSC03232.jpg
   フォーン川沿いに建つ 
    サイゴン・モリンホテル
   
   110年の歴史ある素敵なホテルで、
   ちょっぴり優雅な朝食を楽しんだ後は、
   列車でダナンまで。




DSC03275.jpg  DSC03308.jpg

人間模様も垣間見えて、ダナンまでの3時間。
退屈なしの鉄道旅でした。
ここからは車でホイアンへ向かいます。

ホイアンはまたあしたに。



【2016/02/25 19:36】 | べトナム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
1ドルランチ
          今日のランチはこれっ。
          しめて1ドルでした。
            (Takeoutしました)
     IMG_4238.jpg

         メニューをご紹介しましょう。

         右下から時計回りに、
          ビーフンの五目炒め
          搾菜のスープ
          苦瓜と厚揚げの炊いたん
          ミックス漬け


漬物は、まだ青いパパイヤとキュウリ、人参を甘酢で浸けたもの。
好物なので、おまけでつけてもらいました。

このお店、10何種類のおかずのなかから好きなものを選ぶのですが、
野菜中心でヘルシーなのと種類の多さ安さ
若者を中心にうけています。
どんどんお客が増えていってる、って感じ。 

間口は狭いし、「天地素食館」とごくごく控えめな看板があがっているだけで、
ちょっと見は、普通の家っぽいこの店の繁盛っぷり。すごいです。

いわゆる観光客はいないけど、
暮し・仕事をしている欧米人が多いのもこの店の特徴かな。

開店して半年ぐらいだと思うんですが、
口コミ社会のカンボジア。情報の伝わり方、早いんですね。

      St.63とSt.208の角。
      セントラルマーケットの近くです。

             



【2016/02/15 15:28】 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
バレンタインデー
今日はバレンタインデー

男性から女性に花を贈る、がカンボジア式だとか。
花屋がにぎわうのはもちろん、
路上には数日前から、
この時とばかりに造花の花束やぬいぐるみを並べた露天が登場。
あたりは、ピンクや赤で急に賑々しくなる。

IMG_4228.jpg  IMG_4227.jpg


IMG_4229.jpg  ハイヌーンティーに入ったお店で、
  出てきたのがこのケーキ。

  なに? これっ!  
  インパクトありすぎやん!
   見た目どおり(?)
   とろーりとなめらかで、甘くて
   美味しかったです。


ショーケースには、
ストーリーを感じさせるようなこんなショートケーキも。

IMG_4233.jpg  IMG_4232.jpg





【2016/02/14 12:56】 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いいなあ。Sayon's Shop
用事を済ませた帰り、ちょっと回り道を。

王宮裏のSt.19
立ち並んでいる家屋は、昔ながらの奥行きのある長屋式。
雑貨屋やコピー屋など、家族営業の店が軒先を連ねている。

王宮の緑のおこぼれもあるし(プノンペンはほんと緑が少ない)、
背の高いビルディングもない。
そんななかに、
派手さはないけど、カフェやBar、ブテックなどオシャレな店がぽつぽつ。
そんなところも気に入っていて、好きな通りだ。

前はどんなお店だったんだろう。
今度はどんな店に?と気になっていたところがあった。。

IMG_4207.jpg  IMG_4209.jpg
   ややっ。少し遠ざかっていた間に、新規オープンしているやん。
   外観も好みだけど、店内からもわたしの好きなニオイがプーン。
             なかに入ってみた。
 
店の名前は「Sayon's Shop」

IMG_4203.jpg
 オーナー夫妻の手作り作品が中心のようだ。
 クッションやベッドカバーにランプ---。
 トラディショナルな布(というかショール)
 クロマーをうまく使っていていい感じ。
 
 ランプにはアンティークの楽器や
 調理に使う石臼(?)が使ってある。
 
IMG_4206.jpg 
 以前にもご紹介したクロマー。
 最近では、
 クロマーを見直すというか、
 従来からの使い方だけでなく、
 ファッションやインテリアとして
 使っているところが多くなってきた。
 

ブラウスやシャツの一部にアクセントとして、クロマーが使われていたりする。
カンボジア産のいいもの見直そうよ、という流れがきているのかも?
何だかうれしい感じ。

IMG_4212.jpg  IMG_4200.jpg


古いモノと新しいモノがうまく混ざりあっているこの店、居心地もいい
こんな高いもん、どういった人が買うんだろうなあ、
いかにも高級な、といったインテリアショップほかにもあるけど、
手が届きそうな、っていう感じもまたいい。


IMG_4220.jpg 

 
 中2階があって3階は、Lounge&Bar。
 テラスもあって、
 目の前の王宮の緑がうまく取り込んであって、ここもおしゃれ。




         
 ブログで紹介してもいい?っていったら、ポーズをとってくれたオーナー夫妻。
        IMG_4225.jpg
            今度、お茶しにいきますねっ!



【2016/02/12 14:24】 | 街あるき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チャイニーズニューイヤー
2月月8日はチャイニーズニューイヤー(旧正月)

といっても、カンボジアでは祭日ではなく、元旦といっても普段通り。
前日の7日、いわゆる大晦日には、
お札さん(みたいなもの)を、家の前で焼いている光景を多く見かけましたが、どこも同じなんですね。

ということで旧正月です。

街なかの雰囲気を味わってみたいな、とブラブラ。
 
これと言って変わった様子はありません。
バイクはバンバン走っているし、トゥクットゥクだって営業。学校もあります。
けど、多くのチャイニーズ系のお店はシャッターを降ろしていてお休み。
やっぱりニューイヤー、って感じ。

新年には、何かひとつ赤い色を身につける、といいことがあるとか。
そう思ってみると、シャツやワンピース、子どもはチャイナドレスなど、
赤い色の服を着ている人が結構目につきます。

ひと月ほど前から、街には少しずつ
提灯飾りの赤、洋服の赤、カードや飾り物の赤、ぽち袋(?)の
みかんや花の黄色まん丸のスイカや瓜など、
縁起物が増えてきていましたが、
赤ってやはり、気分が高揚します。
いいことあるぞ、って期待感も高まるというもの。

IMG_4059.jpg  IMG_4094.jpg   
IMG_4170.jpg  IMG_4169.jpg

そして今日、近くの大型ショッピングセンターで獅子舞に遭遇。
店先での舞や演奏。店内の練り歩き。
はしご渡り(?)まで1時間半。
たっぷりの獅子舞を堪能してきました。

IMG_4182.jpg  IMG_4185.jpg 

IMG_4192.jpg  IMG_4196.jpg

         IMG_4199.jpg
         
            いいこと 期待しとこぉ!


【2016/02/09 21:47】 | 街あるき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
こわーい話。運転免許いりません!
ヘアサロンで。

125cc以下のバイクの運転の免許がいらなくなったの知ってます?」
「えっ、そんな話、ほんとなんですか?」
「ほんとですよ。フンセン首相がフェイスブックで発表したんです」
「運転免許が要らないなんて、そんなのありですかぁ?」

信じられず、しばらくぽかーん、でした。

今でもバイクの運転は、逆走あり、信号無視あり、
突っ込み割り込み当たり前。
混んでれば、平気で歩道への乗り入れもあったりで、怖ーい存在なのに、
なお一層怖ーいことになってきそうです。

何でも、バイクを運転する人の多くが無免許なので、
ならば、いっそのこと免許不要にしてしまおう、というフンセン首相の判断だとか。
バイクは自転車並みだ、っていうことでしょうか。

この1月6日に省令を発行し、翌日から執行になったそうです。
  このあたりの詳しいことは、ブログ弁護士カンボジア投資日記
  紹介されていますのでご覧になってください。
  わたしも参考にさせていただきました。

P2170007.jpg  P2170006.jpg

いまでも、よく子どもが運転しているのを見かけますが、
子どもだって誰だって運転さえできれば、運転OKってことにもなってきますよね。
交通ルールやマナーはどこで学ぶんでしょう。

いやあ、こんなことがまかり通ってしまうカンボジア---。
びっくりもしますが、
暮してみて、そこらへんがわかってしまうだけに、
なんか切ない気持ちにもなってきます。



【2016/02/03 19:23】 | 暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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